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忙しい方にこそ体をいたわって頂きたいという願いから生まれたハイクラスな検診プラン。

HILTON HOTEL グループの宿泊をご用意しております。

320,000円 (消費税込み)

■検査内容

PET-CT

従来のがん検診のように部位ごとに検査する必要がありません。 薬剤の注射以外は痛みがなく、ベットに横になって頂くだけで全身のがんチェックを行うことが出来ます。当院ではPETより検診精度の高いPET-CTを導入しています。詳しくはPET-CTとは?をご覧ください。

尿 ・ 血液検査

尿
尿一般 ・ 沈渣 ・ 尿細胞診
血液 血液一般
末梢血液像 ・ 血沈
生化学I

総蛋白 ・ K ・ アルブミン ・ 総ビリルビン ・ ALP ・ GOT ・ GPT ・ LDH ・ r−GTP ・ LAP ・ ChE ・アミラーゼ ・ T‐Cho ・ 中性脂肪 ・ HDL-コレステロール ・ Cr ・ UA ・ Na ・ Cl ・ グルコース ・ リポ蛋白 ・ P ・ Fe ・ A/G ・ ZTT ・ TTT ・ D-Bil ・ BUN ・ CA

生化学II
CEA ・ SCC抗原 ・ CA19-9 ・ PSA(男性) ・ CA125(女性) ・ AFP ・ PIVKA-II ・ TSH ・ FT3 ・ FT4
血液学
ヘモグロビンA1C ・ 蛋白分画
免疫学
リウマチ因子 ・ ASO ・ ガラス板法 ・ TPHA ・ ABO血液型 ・ ヘリコバクター ・ ピロリ抗体 ・ HCV抗体 ・ HBs抗体 ・ HBs抗原・CRP

頭部MRI ・ 骨盤内MRI

頭部MRI・骨盤内MRI  

MRIは特に骨に囲まれた、頭部、脊椎、脊髄、骨盤内の腫瘍などの診断に威力を発揮します。CTでは得られない鮮明な画像を自由な角度から得ることが可能なため、病変の位置や形をつかむことができるのです。また放射線被曝がなく安全性の高い検査でもあります。

但し、磁気を利用する検査のため金属製のものが体内にある方は注意が必要です。必ずご相談ください。

腹部超音波

肝臓、胆のう、すい臓、泌尿器、子宮などの状態を調べます。ベッドに横になりプローベ(超音波を発信し受信もする)という小さな機械を直接あてながら状態を調べます。このときプローベをおなかに密着させるためにゲルを塗ります。MRIとおなじ放射線被曝の心配がない検査です。

胃カメラ

食道や胃、十二指腸を調べます。上部消化器官内視鏡、胃ファイバースコープともいわれています。先端にカメラの付いた管を口から飲み込み、写し出された、胃の内部をモニターを見ながら異常がないか調べます。具体的には前日から絶食し、胃の動きを抑えるための注射を10分前に打ちます。胃の中の泡を消す薬を飲み、カメラを飲み込みやすくするためにのどへの麻酔(うがいかスプレー)などの準備後にカメラを飲み込みます。

飲み込んだカメラの一部に病変を採取する機能が備わっており、採取した組織を取り出してくわしく調べることも可能です。

負荷心電図

心機能を調べる負荷心電図とは、運動をしながらとる心電図です。安静時の心電図では見逃してしまうことのある狭心症などの発見に有効です。

ABI

動脈硬化の具合を調べる検査です。足関節と上腕の血圧比をもとに全身の血管の状態を知ることができます。ベッドに横になり5分程度、腕と足の血圧を同時に測るだけですので痛みは全くない検査です。

便検査

便を採取し食道、大腸などの消化管に出血がないか肉眼ではわからない便に潜む血液を調べます。